③簡単な基本編

FXでも超基本!主な相場の種類を知ろう!

これであなたも相場の種類ばっちり覚えます★

誰でも簡単にわかるように説明します!

 

 

将来的にFXをやりたい方やバイナリーオプションをやるうえでも、

相場を読むことは基本中の基本です。

相場の種類は大きく分けて2種類です。

トレンドを読み、順張りがいいか、逆張りがいいかの判断は、ケースバイケースです。

 

トレンドの流れと相場の種類

為替相場の種類を知ることは、FXだけではなく、バイナリーオプションを始める方の基本です

。何も知らなくてもバイナリーオプションの取引はできますが

確実に勝つためには、為替相場を読み、その読みに応じた取引を行う必要があります。
相場は、上昇トレンド下降トレンドレンジ相場の3つがあります。

よく買われていれば人気のある通貨で値段が上昇します。

人気がなければ、売られる傾向にあり、値段も下降していきます。

こうした値段の動きのことをトレンドと呼んでいます。

レンジ相場は、はっきりしたトレンドが見られず、一定幅で上下している相場のことを表しています。

そして、取引は、順張りと逆張りの2種類があります。

 

順張りとは?

順張りは初心者にもわかりやすい取引方法です。

上昇トレンドであれば、買いから入り、下降トレンドであれば売りから入ります。
長期的に安定した利益を出すには、まずは順張りをマスターするところから始まります。
順張りでは、比較的長期的な大きなトレンドを意識して、買いに入ります。

そして、時間が経過すればするほど、利益も増えます。

それだけ長期間ポジションを持ち続けるからです。小さな値動きでも気にすることはありません。
順張りでは、長期のトレンドを知るためにテクニカル指標を利用することが多く

よく見られるタイミングは、押し目買いと戻り売りになっています。

 

(あともうちょっと、頑張って)

 

逆張りとは?

逆張りは、それまでのトレンドとは逆の方向に動くと予想して入るタイミングを決めます。

いつ出るかも順張りとは全く違うため、損切りのタイミングが難しく

短期間のトレンドで取引回数が増える傾向にあります。

初心者よりも、中級者以上に向いていいる取引手法です。
上昇トレンドのときは売りで入り、下降トレンドのときは買いで入ります。
逆張りは、現在のトレンドがどうなっていても、短期的に自分で入るタイミングや出るタイミングを

決めていく取引方法です。短期的に相場が上下に値動きし、頻繁にトレードを行うことで

少しずつ利益を出していける方なら、確実に稼ぐことができます。
順張りのように大きな利益は稼げません。

また、読みが外れたときの損切りのタイミングが難しくなります。
逆張りは、相場の天井や底での反転のタイミングを狙い、エントリーするタイミングと

決済タイミングを決めてうまく切り抜ければ、確実に稼ぐことができます。

 

初心者には順張りがおすすめ、中級者以上は逆張りも!

相場のトレンドを読み、得意なトレードスタイルを極めよう!

 

 

 

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